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  <title type="text">17文字の短イイ詩</title>
  <subtitle type="html">某番組のタイトルに似ていますが（ｗ）、気にせず川柳を書いてます。</subtitle>
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  <updated>2009-01-05T15:39:29+09:00</updated>
  <author><name>ORE</name></author>
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    <published>2009-01-10T22:07:28+09:00</published> 
    <updated>2009-01-10T22:07:28+09:00</updated> 
    <category term="1日1詩" label="1日1詩" />
    <title>雪だるま～</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[【今週のテーマ】<br />
冬を感じる詩<br />
<H1 color="Red">雪だるま　次の日見たら　顔が無い</H1><br />
【語を学ぶ】<br />
<br />
雪だるま（ゆきだるま、雪達磨）とは、雪でだるまのような形にかたどったものである。雪の降る地方でよく作られ冬の風物詩となっている。典型的なものとしては、目として炭団を入れ、腕として小枝を挿し、帽子としてバケツをかぶせる。小枝に手袋を填めることもある。<br />
<br />
一般的な雪だるまの作り方は、まず手のひらで雪球を作り、その雪球を固まっていない雪の上でコロコロと転がす。まんべんなく雪が付くように転がすと、どんどん雪球は大きくなるので程よい大きさの雪球を二つ作り、それを上下に重ねて上記のように飾ると完成となる。<br />
<br />
さらさらした雪ではなく、多少水分を含んだ雪が適している。冬の風物詩として雪国の子供達に親しまれる雪だるま作りだが、近年では交通事故にあう心配の無い安全な場所で行う必要がある。<br />
<br />
<A Href="http://ja.wikipedia.org/wiki/" Target="Blank">wikipedia</A>より引用]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ORE</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>17uta.blog.shinobi.jp://entry/5</id>
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    <published>2009-01-09T21:39:01+09:00</published> 
    <updated>2009-01-09T21:39:01+09:00</updated> 
    <category term="1日1詩" label="1日1詩" />
    <title>布団出て～</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[【今週のテーマ】<br />
冬を感じる詩<br />
<H1 color="Red">布団出て　窓を開けたら　雪景色</H1><br />
【語を学ぶ】<br />
<br />
雪とは空から落ちてきた水の結晶（氷の結晶というのも同じ）で、そのような現象が発生しているときの天気、地上に積もった堆積物をも指す。現象のみを表す場合は「降雪」、地表面に雪が堆積している状態やその雪を「積雪」という。<br />
<br />
なお、雪は天然に産出する無機質の結晶構造を持つ物質であるため、鉱物の一種と分類されることがある。<br />
<br />
雲は水蒸気を含んでおり、上空が冷たいときに、大気中の微粒子を核として氷の結晶が発生する。この氷の結晶を氷晶と呼ぶ。氷晶は液体の水が凍ってできたものではなく、気体の水蒸気が直接固体になってできたものである。<br />
<br />
氷晶が落下する間に周囲の気温が0℃以上になることなく地上に到達すると、雪として観測される。気温が0℃より高いと氷晶は融け始め、完全に融けると雨になる。気温が氷点以上であっても、空気が乾燥している場合には昇華によって熱が奪われるため、すぐには雨にはならず雪のまま地上に到達することもある。<br />
<br />
地上の気温が0℃以上の場合、雪が降る目安として、上空1500mで-6℃未満、または上空5500mで-30℃未満とされている。また、上空5500mで-36℃未満だと大雪の可能性がある。<br />
<br />
<A Href="http://ja.wikipedia.org/wiki/" Target="Blank">wikipedia</A>より引用]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ORE</name>
        </author>
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    <id>17uta.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
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    <published>2009-01-08T23:30:24+09:00</published> 
    <updated>2009-01-08T23:30:24+09:00</updated> 
    <category term="1日1詩" label="1日1詩" />
    <title>ホッカイロ～</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[【今週のテーマ】<br />
冬を感じる詩<br />
<H1 color="Red">ホッカイロ　ないから代わりに　缶コーヒー</H1><br />
【語を学ぶ】<br />
<br />
缶に入っていて、すぐに飲むことのできるコーヒー飲料である。主に自動販売機やコンビニエンスストアなどで販売されている。郊外のスーパーマーケットやディスカウントストアなどでは、24～30本入りの箱単位で売られることも多い。2008年時点で清涼飲料水におけるシェアは3割を超えている。<br />
<br />
喫茶店などで供されるコーヒーの場合、100グラム中の生豆使用量は約10グラム程度とされるため、濃度規格をもっと上げるべきだという意見も挙げられていた。しかし、飲用するシチュエーションが異なる缶コーヒーとレギュラーコーヒーを同列で比較するのは無理があるという観点から、当範囲内に収めるのが妥当という結論に至っている。また、複雑化を避けるため当初は2区分にとどめる予定であったが、低濃度の瓶入りコーヒーも対象に含まれることになり3区分へと範囲が拡げられることとなった。<br />
<br />
<A Href="http://ja.wikipedia.org/wiki/" Target="Blank">wikipedia</A>より引用]]> 
    </content>
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            <name>ORE</name>
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    <id>17uta.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
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    <published>2009-01-07T18:38:55+09:00</published> 
    <updated>2009-01-07T18:38:55+09:00</updated> 
    <category term="1日1詩" label="1日1詩" />
    <title>暖かさ～</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[【今週のテーマ】<br />
冬を感じる詩<br />
<H1 color="Red">暖かさ　逃がさぬために　マフラーを</H1><br />
【語を学ぶ】<br />
<br />
マフラーとは、首の周囲に巻く事を想定し、短辺に対して長辺が比較的長い長方形をした厚手の布のこと。<br />
<br />
防寒具のひとつ。幅数十cm、長さ2m程度の長方形の布で、これを必要に応じて折り畳んで首の回りに巻き、首や肩の防寒とする。素材は、ウール、綿などであるが、毛糸を編んで作成することも多い。形状が単純であるため、手編みの初歩に選ばれることも多い。日本では、江戸時代には、隠居がするものであり、若者の着用は病人に限られた。明治16、17年頃には、襟巻きは皮膚の抵抗力を弱め、衛生保健上かえって有害であると唱えられた。女性から男性への贈り物に手作りのマフラーが選ばれることがしばしば見られる。<br />
<br />
某男性俳優が常時ネクタイ代わりに使用しているので有名になり、2004年以降かなりの商品が出回ってきた。薄手で、防寒用という使い方よりも、ネック部分のお洒落アイテムとして、日常でのリラックスアイテムとしての使われ方が最も適している。<br />
<br />
<A Href="http://ja.wikipedia.org/wiki/" Target="Blank">wikipedia</A>より引用]]> 
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            <name>ORE</name>
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    <id>17uta.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
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    <published>2009-01-06T20:49:41+09:00</published> 
    <updated>2009-01-06T20:49:41+09:00</updated> 
    <category term="1日1詩" label="1日1詩" />
    <title>土の上～</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[【今週のテーマ】<br />
冬を感じる詩<br />
<H1 color="Red">土の上　霜を踏んだら　ジャリっとな</H1><br />
【語を学ぶ】<br />
<br />
霜とは、物体の表面が冷やされることで、空気中の水蒸気が昇華（固体化）し、氷の結晶として堆積したものである。<br />
<br />
空気と接触している物体の表面の温度が霜点（温度が0℃以下のときの露点のこと）よりも低くなると、空気中の水蒸気が昇華し、物体の表面から針状の氷の結晶として伸びる。この結晶のこと、あるいはこの現象自体を霜と言う。温度が上昇し融点よりも高くなると氷が融解して水滴となる。<br />
<br />
自然現象として霜が発生することを「霜が降りる」と言う。 地域的には、寒帯、冷帯のほか、温帯や乾燥帯で冬の寒さが厳しい地域でみられる。寒候期に、風も弱く穏やかに晴れて放射冷却が発生し、気温がおよそ5℃以下まで下がった朝、地面付近の温度は気温よりも数℃低い0℃以下となり、霜が降りることがある。気温がさらに低い場合は昼間でも発生し、一日中霜が融けないことがある。<br />
<br />
<A Href="http://ja.wikipedia.org/wiki/" Target="Blank">wikipedia</A>より引用]]> 
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            <name>ORE</name>
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    <id>17uta.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
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    <published>2009-01-05T17:49:35+09:00</published> 
    <updated>2009-01-05T17:49:35+09:00</updated> 
    <category term="1日1詩" label="1日1詩" />
    <title>朝方の～</title>
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      <![CDATA[【今週のテーマ】<br />
冬を感じる詩<br />
<H1 color="Red">朝方の　通学の友は　ホッカイロ</H1><br />
【語を学ぶ】<br />
<br />
使い捨てカイロは、鉄粉の酸化作用を利用したカイロであり、中には、発熱体である鉄粉、反応触媒作用のある水及び食塩とそれを保持する高分子吸水剤、活性炭、バーミキュライトが混ぜられている。安価で簡便なことなどから現在カイロの主流となっている。<br />
<br />
この種のカイロの長所としては、「構造が簡単」「各種原料が安価」「火を用いず通常環境での最高温度が約80℃以下で安全性が高い」「使用方法が簡易」などがあげられる。使用前は真空パックや無酸素包装などで酸素に触れない様に密封されており、使用時にはこれを開封する事で酸化が始まり発熱する。<br />
<br />
大きさや用途などにもよるが、貼らないタイプで約18～20時間、貼るタイプで約12～14時間くらいの持続時間をもつ商品が主流である。これら各商品に表示される数値はすべて同一の試験方法によって測定されたもので、JIS規格（JIS S 4100）に項目や測定方法などについての定めがある。<br />
<br />
なおJIS表記上は「使い捨てかいろ」であり、「使い捨てカイロと（カタカナで）表記しても良い」とされる。また日本カイロ工業会では、「使い切りタイプのかいろ」という表記をしている。<br />
<br />
<A Href="http://ja.wikipedia.org/wiki/" Target="Blank">wikipedia</A>より引用]]> 
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